富士山を歩く・観る

2011年から2016年の7月、9月にかけて106回(2016年9月14日時点)の富士登山、デジタル一眼レフ、コンパクトカメラ、アイホンによる撮影画像。スマホの方、PCモードを選択すると画像が生きます。季刊『山の本』連載頁の画像は二回クリックすると拡大されます。リンクに山歩き、キノコ・山菜教室。

2016/9/9 17回目/106回 富士宮R/剣ケ峰の登山者

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季刊『山の本』表紙

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2016/9/6-7 16回/105回/富士宮R/深夜の雨登頂できず

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2016/9/3-4 15回/104回/富士宮R/深夜霧濃く夜明け登頂


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2016/8/27-28 シーズン14回/通算103回富士宮ルート/持続した降雨のため山頂行かず



8月28日午前5時過ぎ。九合目3,460mで日の出を待つ。一瞬の雲の間から太陽光が射す。

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2016/8/20-21 13/102回目富士宮ルート/台風影響駿河湾宝永山一望

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2016/8/18-19 12/101回目富士宮ルート

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2016/8/15-16 11/100 吉田R/台風影響か山中湖奇麗

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2016/8/13 -14 10/99 吉田R

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2016/8/11-12 9/98 富士宮R

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2016/8/7-8 8/97 富士宮R/九合下影富士

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2016/8/5-6 7/96 吉田R 完璧な日の出

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2016/8/1-2 6/95 庄野真代アドベンチャーライブ@富士山/表富士宮口九合目「万年雪山荘」


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2016/7/22-23 5/94 富士宮R

富士山頂は噴火口の外縁、八峰で形成されている。
吉田(須走)ルートから登り山頂口で日の出を見る場合は
成就岳か久須志岳から望む。
山中湖上方から陽が上る。
富士宮ルート、御殿場ルートからは
山頂最高峰の剣ケ峰が近く目指す。

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2016/7/20-21 4/93 富士宮R

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2016/7/17-18 3/92 吉田R

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2016/7/15-16 2/91 吉田R

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2016/7/6-7 1/90  吉田R

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「光輪と影」季刊『山の本』94巻2015年冬

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2015/9/4-5 15/89 吉田R/日の出、影富士鮮やか

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2015/9/1-2 14回目/88回富士宮R/暴風雨で「万年雪山荘」停滞

万年雪山荘、17時過ぎ着。今日も暴風雨。

万年雪山荘前。今朝、7時過ぎ。風速15メートル程か?
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万年雪山荘さんでの食事。ミネストローネ美味。

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クィーンズ伊勢丹新高円寺店にて偶然にも買えた「獺祭」。

獺祭を味わう標高としては日本列島で最高地点。7時過ぎから…

深夜、停滞中。小屋内に烈風の唸る音と雨が叩きつけられる音が響きます。零時過ぎ。

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2015/8/30-31 富士宮R/暴風雨により七合目停滞

富士山は今シーズン最大の烈風が吹き続け、宿泊予定の九合目「万年雪山荘」まで危険なので登山中止。
風速15メートル。目標の小屋まで行けなかったのは5年間、87回目で初めての経験。

富士宮ルート新七合目で停滞中。
五合目と新七合目「御来光荘」の往復だけでは、
ツァー参加者にとってあまりにも残念な富士登山チャレンジになるので六合目から宝永火口底に下りることにした。
中国からの参加者7人、再び登る機会はあるのだろうか…


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2015/8/27 12回/86回 光と影/日本列島最高峰にてグローリー



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すでに富士山の夏は終わり晴れの日は少なくなる期間であった。この日も山頂は霧が濃く日の出は不十分な状況でしか見られなかった。

 剣ケ峰から時計回り、白山岳方向に山頂部をまわる。旧測候所直下の階段を下り馬の背と逆に峰の岩壁に沿っていったん緩やかにくだる。右側は火口である。馬の背の砂礫で滑りやすい急登を選ばず反時計回りでお鉢巡りをする登山者も少なからずいる。火口と離れ山頂外縁部に向かうと大沢崩れの上部に位置する地点に至る。陽光はかろうじて持続し影富士を望める。

赤石山脈を後景に富士の影が聳える。

 そこに人の影が……気づくのに間があったというか鈍かった。ブロッケン現象だ…腕を動かすと大きな影も膨らむ。それも当然ながら影富士に私自身の影がさらに反映している。……そして大きく淡い赤を外縁に色彩がリングになり私の影を飾っている……。

 

 今年は一月に鹿の角と頭蓋を塩山駅至近の低山の登山道で拾い、今回の最高地点でのブロッケン現象の体験、四半世紀の山歩きを経たうえでの希有な経験が続いた。


 ブロッケン現象……虹のようなリングと一体の現象。この光のリングは光輪と呼称、英語ではグローリーになる。

 この自然現象にいにしえから遭遇した人々が畏敬の念を持たざるを得なかったことは容易に理解できる。

 しかし意外なことに光輪が生じる要因はつい最近まで科学として解明されていなかった。何百年もの難題であったという。

 基本は二〇世紀初めの標準的な光学理論で説明され始め、大気中の水滴により光が回折して生じる現象である。

 一九六五年、H. M. ナッセンツバイク(論文発表時はリオデジャネイロ連邦大学)がブロッケン現象に完全な物理の説明をつけるべく研究プログラムを組織し二〇〇三年についに目的を達した。
(同教授による「グローリーの科学」二〇一二年一月発表)

欄外(翻訳掲載誌『日経サイエンス』二〇一二年四月号「ブロッケン現象の科学」)


 その解答は物理学で最も神秘的な「トンネリング」という効果が関与しているという。

ニュートンが一六七五年に初めて観察し、その研究の延長がパソコンやスマフォのタッチスクリーンの基礎になった。

<光輪の光のエネルギーの大半は「トンネリング」から来ている。水滴に当っていない光がそのエネルギーを水滴に受け渡す不思議な現象だ>。
一九八七年、光の回折に関して新たな考えを提唱
<水滴の外を通過する光線が寄与している可能性、一見これはバカげているように思える。水滴中を通っていない光がいったいどうして水滴に影響を与えられるというのか? しかし波動とりわけ光波には障壁を通り抜ける「トンネリング」という薄気味悪い能力がある>

雲の中の水滴の外側を通過している日光がなんとトンネリングによって水滴の内部を貫きブロッケン現象の光輪を生み出すのに寄与しているという。

「主に効いているのは水滴外部からのトンネリング光の共鳴だ。ブロッケン現象の光輪はマクロ規模で起こる光トンネリング効果によるものであるというのが動かし難い結論だ」


原題名
 

The Science of the Glory


        (
SCIENTIFIC AMERICAN January 2012



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2015/8/25 11回/85回目 富士宮R/穏やかな山頂

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2015/8/18-19 10回/84回 富士宮R/山頂の烈風

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2015/8/16-17 9回目/83回 富士宮R/山頂暴風雨

深夜の登頂は台風並の暴風雨。撮影が困難のため画像無し。

15分程居ただけで身体が冷え始め万年雪山荘に引き返す。 
「夏の終わり」を感じる。


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2015/8/8-9 8回目/82回 吉田R/久須志岳、大雲海より日の出

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2015/8/3-4 7回/81回 富士宮R/日の出/影富士

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2015/8/1-2 6回目/通算80回目 富士宮R/日の出/宝永山

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2015/7/28-29 5回目/79回目 吉田R/霧の剣ケ峰

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2015/7/25-26 4回目/78回目 富士宮R/在東京バングラデシュ大使の案内

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2015/7/20-21 3回/77回吉田ルート/山中湖奇麗

湖面が金色に輝き陽の光は偉観を創造する
笠雲は龍の如く天上より現われる。
いにしえの富士への旅人は畏敬のまなざしで眺めたことであろう。

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2015/7/10-11 2/15 吉田R

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2015/7/9 1/15 吉田ルート

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完成近い「代田富士見橋」に映える富士



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「嗚呼富士山」季刊『山の本』89巻2014年秋

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2014.9.3/4 宝永第一火口「滝状浸食」(名称参考・静岡大小山真人研究室HPより)

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2014.9.3/4 15回目/鮮やかに映える十二薬師岩

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2014.8.30/31 14回目/富士宮ルート

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2014.8.26/27 13回目/雲間に隠されたサンライズの復活

午前4時過ぎ山頂に至るも霧は濃く下山。
吉田ルート下山路、御来光館を目指す。
分岐まで来た時点で5時、御来光の時間であるが雲海の上をさらに雲は厚く覆い球体は見えず。
紅の光が微かに雲間から輝く。
諦めた時に奇跡は起き一挙に輝く球体が姿を現す。

一眼レフカメラにて撮影。ほぼ同時にアップロードした動画はスマートフォンによる撮影。

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2014.8.23/24 12回目/サンライズ/山中湖・相模湾

吉田ルート、天候悪く、またも雨、1時間余り。
深夜の登頂は風強く中止。
元祖室で停滞、サンライズを見る。
スマホ、充電バッテリーも含め消費。

10:00過ぎ河口湖の露天温泉、天水。

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2014/8/14-15 11回目/富士宮R 登頂できず…

頂上、烈風が吹きツアーは登頂中止。
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2014.8.12/13 10回目吉田R/6時間雨中の登山、奇跡のサンライズ

昨日のサンライズ。
肉眼ではすっきりとした赤い球体が雲を上下にしつつも完璧に見える。
画像は一眼レフ80mmで撮影、2.8MB。

前日の登りは五合目スタートから本降りの雨。気温は高め。
そのうち止むだろうという願望をもちつつスタート。七合目に至っても止まず。
岩場は沢登りをしているかのように雨水が流れ落ちる。
5時過ぎになり気温が下がるとウェアの準備が不足してる方から寒くなり始め78歳の男性は東洋館でリタイア。
ゴアテックスの登山靴もレインウェアも6時間の連続雨降りには対応できず、皆さん難儀する。八合目で非常な寒さを訴える方10人弱。6時過ぎ本八合目でようやく止み虹が出るもスマートフォンのバッテリーが寒さで消耗激しくダウン。撮影し損なう。7時過ぎに標高3,400m八合五勺の御来光館にようやく到着。
深夜2時にスタート。ペルセウス座流星群がピークの晩だがほぼ満月、いつもより大きく見える月や雲に邪魔され流れ星を見たという方は無し。いつも満天に広がり落ちてきそうな夏の星々は少なめにしか見えなかった。

山頂は烈風が吹きまくり。成就岳はとりわけ強く吹く。手袋を外すと数秒でかじかみ痛くなる。肉眼とスマートフォン、一眼レフ撮影と短いサンライズからの強烈な光線エネルギーを受けつつ数分のスペクタクルを堪能。

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2014.8.7/8 9回目/吊るし雲が妖しく覆う山中湖

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2014.8.5/6 8回目/厚い雲海に浮ぶ影富士/吉田R

薄明が舞台となる雲海を際立たせ、やがて紅蓮の球体上部が浮び
寒風の中待ちわびていた成就岳山頂の人々は喚声を上げ始める。

一眼レフカメラ。90mm/200mm


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2014.8.2/3 7回目/素晴らしきサンライズを堪能/鳥居荘/高尾・海老名へワープ

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2014.7.31/8.1 6回目/「乾杯!! 剣ケ峰」/富士宮ルートから須走ルート

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2014.7.28/29 5回目富士登山

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2014.7.26/27 4回目/吉田R/富士登山

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2014.7.19/20 3回目富士登山

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